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我が家にはびこる依存性を若干緩和させてくれた、ありがたくもちょとお高いバゲット。

ヴィロン01

ヴィロン02

メゾン01

メゾン02

バゲット @VIRON(ヴィロン)・丸の内・東京

ここ4年ほど、ほかのお店のパンが食べられない状態、
つまり依存性に毒されているぐらい、食べ続けているパン、それがメゾンカイザー。
一番がクロワッサンで、2番目がバゲット。
でも、高いのが玉に瑕で、常時いただくにはちょっと勇気がいる。

その依存性に、最近風穴を開けてくれたのが、ここのバゲット。
357円と、メゾンカイザーより、まだ高い!!けど。
でも、パン本来のあの香りと、天然酵母を標榜するメゾンカイザーと比べて、
酸味が抑えられているのがなかなかいい。もちろん、小麦の甘さも申し分ない。
でも、高いぞ。
何でもフランスの特殊な材料を使っているらしく、
正式名がブーランジェリー・パティスリー・ヴィロン 丸の内店というらしい。

写真は、上2つがヴィロン、下2つがメゾンカイザーのバゲット。
メゾンカイザーのバゲットは、鋭く尖った、この先っぽの焼きたてを
すぐに切って、口に入れると、もう、幸せの絶頂に導いてくれる。

ヴィロン Web

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