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とても食べづらい新しい食感の、人気の芋ケーキ。といっていいのか?


夢のまた夢02

夢のまた夢01

夢のまた夢03

夢ケーキ @夢のまた夢・元麻布・東京

元麻布といっても、六本木ヒルズのテレ朝通りのちょっと先、
西麻布から登ってくる坂道の丁字路、の突き当たり。
実は最初、場所柄からいつも締まっている飲み屋があるなあ、と。
後日、マスコミ関係者が20個とか、現場にお土産にもって行く
ということを聞き及んで、やっとお菓子屋さんだと認識したお店。
店名から「夢のまた夢」というちょっとしゃれた感じ。

一箱1300円の種子島の蜜芋を熟成させたというケーキは、
かなりぼそぼその食べづらい食感で、でも美味しい。
芋の甘さだけで作っている、そんな見るからにわかるお菓子。
とても良くできていて、職人のこだわりを感じる。
ちょっと濃いめの牛乳と一緒にいただくのがベスト。

カテゴリとして、超高級でもないし、かといって普段食べのお菓子でもない。
なるほど、値段的にお土産としてはかなりの完成度かもしれない。
プリンも美味しいらしいので、今度挑戦してみよう、っと。

夢のまた夢 Web

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