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大阪のコナモン文化は深くて深くて、おいしくて笑顔になる。

やまもとねぎ1

やまもとねぎ2

やまもとねぎ3

阪神いか焼き


ねぎ焼き@やまもと・梅田エスト店-大阪 + いやかき@阪神百貨店地下

以前大阪を訪れたときに、梅田にもお店があることを発見。
十三まで行かなくても食べられて、これまた便利。
と思いつつ、梅田hepの奥のお店に行ったのだが、あれれ。

すじ1150円、値段もこんなもんだったけどなんだか小さい。
焼き上がった厚みも、薄いような気がする。
そういえば、最初びっくりした光景、それは富士山のように積み上がった九条ねぎの山。
あれはどうなったんだろう?もうやめちゃった?
焼く人やお店で差がある、なんてことはないだろうけど。

さておき、やっぱりおいしい、ホントにビールに良く合う。
スジの奥深い味と九条ねぎの甘さ、それに良く合う醤油のバランスは、
芳ばしさと共に、夢中で食べてしまうため、すぐになくなってしまう。

その足ですぐに阪神百貨店地下に。
大阪のジャンクフード、というかソウルフードというか、
笑えるコナモンの王者、いか焼き、147円。
相変わらすの列に並ぶこと3粉じゃない、3分。
これこれ、この値段でこの味で、ちょっと小腹の隙間に入り込むコナモン。
早速階段に座ってぱくつく。

これを目的にわざわざ行くほどではないが、かといって、
大阪駅界隈に行ったら食べたい。
立ち食いの串揚げといい勝負をするぐらい、
自分の中では大阪を代表する、思い出の味だ。

やまもとWeb
いか焼きWeb

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