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独特のあんこはわかば、ぱりぱりが魅力だけどそれだけじゃない、達磨。

達磨末広町

達磨神田

わかばたい焼き

たいやき神田達磨@神田・小川町と末広町
たい焼きわかば@四谷・若葉

四谷新宿通りからちょっと入ったところ、
通りから並んでいるのが見える「わかば」のたい焼き。
人形町柳屋、十番浪花屋と並んで、天然物のたい焼き御三家。
しかも、この中でも超甘い、濃いあんこが魅力。
塩の利いたそのあんこはここ独自のもので、たまに無性に食べたくなる。

かたや、養殖物のたい焼きの雄はこの達磨。
あっさり小豆の味を活かしたあんこにぱりぱりの皮が魅力。
いつもは、自宅に戻ってトースターで焼いてからいただくのだが、
今回は、末広町のお店の真ん前でできたてをいただいた。
このぱりぱりの皮の味が、存分に味わえる。
どちらが上かは好みの分かれるところだが、
両方ともとても「いい味」を出している。

写真は上が達磨末広町、中が神田本店の自宅バージョン。
一番下がわかばの鯛焼き。

わかばWeb
たいやき神田達磨Web


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